人気の銀行のカードローンを紹介
銀行のカードローンなら安心
- *1カードローンのご契約極度額が500万 円の場合は年5.0%、400万円の場合は年6.0%、300万円の場合は年7.0%、200万円の場合は年9.0%、100万円の場合は年12.0%、
100万円未満の場合は年14.0%が適用されます。お借入利率は変動金利で、金融情勢等により金利を見直す場合があります。 - *2カードローンのお申し込みに際しては当 行および当行指定の保証会社である株式会社オリエントコーポレーション(オリコ)の審査があります。
審査の結果によって、ローンご利用のご希望にそいかね る場合がございますので、ご了承ください。なお、審査の結果ご希望の利用極度額から
減額させていただく場合もございます。極度額に応じてお借入金利が異な りますのでご留意ください。極度額200万円以上のお申し込みの場合は
年収を確認できる資料のご提出が必要になります。 - *3今回お示しした算出結果はあくまで参考 値であり、実際のお借り入れとは異なる場合がございます。
お借入日のお借入金利がご返済まで継続して適用されるのではなく、実際に適用されるお借入金利は お借入残高のある当日のお借入金利を
適用させていただきます。
なお、毎月10日(銀行休業日の場合は翌営業日)に、上記により算出される利息を貸越元金に 組み入れるものとします。
- カードローンの商品詳細について、くわしくはこちら
- <みずほ銀行カードローン>は、お申し込みの際にお客さまのご希望にあわせて、ご利用カードをお選びいただけます。お選びいただいたカードによって、ATM画面の操作方法およびご利用可能なお取引内容が異なります。おまとめローンにもご利用いただけます
- お選びいただける2種類のカードについて、くわしくはこちら
- みずほダイレクト(*)をご利用のお客さまは、パソコン・携帯電話・固定電話からお借り入れやご返済が可能です。みずほダイレクトをご利用になるには別途お申し込みが必要となります。
- *みずほダイレクトとは、1つのご契約でインターネットバンキング、モバイルバンキング、テレホンバンキングがご利用いただけるサービスです。
三井住友銀行カードローン
【ご注意】キャッシング・カードローンのお申込にあたり、以下の点についてあらかじめご了承ください。
* お申込に際しては当行および当行指定の保証会社であるプロミス株式会社の審査があります。
審査結果によっては、ご希望にそえない場合があります。
* お申込に際して提供されたお客さまの個人情報は、消費者金融プロミス株式会社における審査のため、
当行からプロミス株式会社に提供されます。
* お使いみち/原則自由(ただし、事業性資金にはご利用いただけません)。
* お申し込みいただける方/お申込時の年齢が満20歳以上満65歳以下で、原則安定した収入のある方。
当行指定の保証会社であるプロミス株式会社の保証を受けられる方。
* ご契約期間/5年毎(当初ご契約日より5年後の応当日)の自動更新
* お利息計算方法/毎日の最初の残高×年利率÷365日×[初回お借入日の翌日または前回ご返済日の翌日からご返済日当日までのご利用日数]
(毎日の最初の残高について、付利単位100円。年365日の日割計算)
※ お借入当日は、ご利用日数には含まれません。
* ご返済日/毎月5日、15日、25日、月末からお選びいただけます。
* ご返済方式/残高スライド方式(約定返済時の借入残高に応じて約定返済金額が変わります)。
* ご返済を遅延された場合は、お借入残高に対し、年19.94%の遅延損害金がかかります。
* お勤め先等へお電話にてお申込のご確認をさせていただく場合があります。
また、ご連絡がとれなかった場合は、お申込を取り下げさせていただく場合もあります。
* 三井住友銀行にカードローンのご契約があるお客さまは、インターネットバンキング・モバイルバンキング
(SMBCダイレクト)からお申し込みいただけない場合があります。
* 次のような業者または個人がかかわる場合、お申し込みできません。

o ローン会社を紹介して手数料をとる業者または個人を通じてのお申込
o 名義貸しの借入を誘導して、手数料を渡す業者または個人を通じてのお申込
o 不当な物品販売を行う悪質なマルチ商法に関係する業者または個人を通じてのお申込
o 第三者によりローンの借入を強要されたお申込
* 以下の日時は、メンテナンスのためお申し込みできません。
毎月 第2週 月曜 深夜 1時~5時
* カードローンをお申し込みいただく場合は、以下のブラウザをご利用ください。
三菱東京UFJ銀行カードローン
貸出金利が年3.5%という、従来のカードローンの水準をくつがえす商品性を持った住信SBIネット銀行の新しいカードローン。
商品の利用促進につなげるプロモート活動も、従来にない手法を導入するという。
マーケティング推進部の檜田早岐氏に、今後のマーケティング・プランを聞いた。
――ネットローンの商品改定に合わせて、利息相当額をキャッシュバックするキャンペーンを展開しておりますが。
これまでは、上限金利を年10%に設定して商品を提供してきましたが、利用が順調に伸びるという状況ではありませんでした。
これは、銀行カードローンについて「敷居が高い」というようなイメージがあるのではないかと考えています。
そのイメージを払拭していただくため、商品改定に合わせて利息相当額をキャッシュバックするという利用促進のキャンペーンを実施しました。
利用しても利息相当額が戻ってくる、と思えば、心理的に安心していただけるはずです。
そして一度でも使っていただければ、商品の良さを理解していただけるでしょう。そうなれば継続して使っていただけるようになると考えています。
少しでも敷居を低くさせる、という点では、カードローンの利用方法についてもうまく訴求する必要があります。
一般的にカードローンを申込むと、専用のローンカードが送られてきます。

これが当社においては、実際にカードローンの利用を始めていただくのに、新しいカードを発行するのではなく、お手元のキャッシュカードが、
インターネットの手続きで、借入れも可能になります。既に当社に口座を持っている方であれば、手間をかけずに利用可能です。
また、当社の銀行口座を持っていない方であっても、銀行口座と同時にカードローン申込も可能なので、その簡便さも実感していただきたいです。
また、利用明細書が自宅に郵送されないこともメリットの一つです。
当社はネット銀行として、コスト削減すべく郵送物を極力なくしており、カードローンの明細書が発行されない(WEBサイト上で閲覧してもらう)のですが、
これがお客さまに思いのほか好評です。郵送されては困る、という方も少なからずいらっしゃるので、そういう方には是非利用していただきたいです。
――マーケティング上の工夫は? 今回の年3.5%ローンは、自動車ローンなどの目的別ローンの金利と比較しても十分に魅力的な水準なので、
特定の目的をもったケースを想定したプロモーションも展開したいです。
たとえば、ブライダル会社とタイアップしてのプロモーションや、自動車販売会社とのタイアップなど、きめ細かく取り組んでいきたいです。
このように使い方にまで踏み込んでカードローンの提案をしている金融機関は少ないと思います。
――マーケティング・プランも既存の枠組みへの挑戦になるのでしょうか?
これまでも、新しい銀行として、あえて通常の銀行とは違う切り口でアピールするような斬新さを心がけてきました。
たとえば、今回は、貸出金利の表記において、下限金利の3.5%にアクセントを置き、大きめのフォントを利用し、かつ色も変えて目立つようにしました。
これまでの銀行のローン案内では、上限金利と下限金利を同レベルで記載しており、このように金利の表記でフォント・色を変えるような手法は使っていません。
小さなことですが、これもチャレンジのひとつです。

また、銀行カードローンは先般の改正化資金業法の総量規制の対象外であることが、まだまだ浸透していないと感じています。
その部分をいかに効果的に啓蒙できるのか、広告に織り交ぜることができるのか、試行錯誤しながらではありますが実践しています。
これも他社ではほとんど見られない広告手法と思います(即日融資)。
最後に、今回の商品改定のポイントでもある500万円以上の利用限度額を契約いただけるような信用力の高いお客さまについては、
プレミアム感を持っていただけるような働きかけも必要と考えています。
無担保で500万円以上の枠を持つことができるだけでも、ある種のステータスであると感じていただけるような訴求をしたいです。
おまとめローンもご利用いただけます
当然、持つだけではなく利用していただけるような工夫も今後は重要になります。名入れギフト・名入れプレゼント